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YチェアーCH24
デザイン ハンス J. ウェグナー
ウェグナーの代表作と言える名作。1950年から継続して製作されています。
アームと背もたれを一体にするという、これまでの椅子のデザインに見られなかった斬新な試みをしています。
この曲木製のアームに安定性と心地よい使用感を与えるのが、印象的なY字形の背もたれ。この形状からYチェアと呼ばれるようになりました。
価格は10万円前後 頑張れば購入出来るかも。
担当:金澤

20世紀最も偉大な近代建築の巨匠 ル・コルビジュエの作品“LC1スリングチェア”です。
この椅子の背もたれは、座った人の姿勢に合わせて回転して動くよう設計されており、リクライニングチェアとしての機能も配慮されています。
シンプルですが、やはりポイントはしっかり押さえてデザインされています。
担当:金澤

ハンス•J•ヴァグナー
1943年デザイン
遊び心ある彫刻的なデザインに、多様な機能を持ち合わせたバレットチェア。
『就寝時の衣服をいかに効率的に整頓するか』という課題を突き詰めて考えたデザイン。
背部はハンガーになり、座面を起こすとズボン掛けになり、そして、座面下の三角形のボックスには小物をしまえるようになっています。
因みにお値段は170万〜200万
桁が一桁多い様です。
担当:金澤

外壁 小粒ロックs 雨が降らなかったおかげでついに吹付も完了

コンクリート立上りはこれから塗りますが、何か足元がすっきりしている感じがします。
そうなんです。
土台水切無しの納まりにしてもらいました。

玄関横 こちらから少し中庭が見えます。
そこには格子をつける予定です。
担当:鎧塚

孔雀が、羽を広げたようなデザインは見る者を魅了するピーコックチェア独特の特徴。
デザインだけではなく、家具の温かみを最大限に引き出した北欧家具です。
一度は、座ってみたいチェアの一つ。
担当:金澤

LD 天井ボード 貼りあがり部屋のスケールが明らかになりました。
14帖のスペースですが天井高さが3.6mぐらいありますので現場だとかなり広く感じます。

廊下 天井に雲梯がついてます。あえて窓はつけずに明るさを抑えています。

こちらも天井が完了、光が明るすぎず暗すぎず落ち着いた感じになりました。
担当:鎧塚
1929年に開催されたバルセロナ万博でドイツ館に来館するスペイン国王夫妻を迎えるためにデザインされた。『王様の椅子』と呼ばれています。
担当:金澤
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